水発電は日本でもう実用化されてるよ。
似非じゃないかどうかはしらんが。
基本的に触媒によって常温で水と水素の分解ができれば(ようするに常温での熱分解)
燃料電池なんてなくともその水素を燃やしてタービン発電ができる。
タービンの方が超寿命で堅牢だしね。
燃えた水素と酸素は水に戻る。(温帯以上の地域で使うならほぼ永久機関)
Youtube探すと結構まじめなのがでてくる。こっちのは触媒反応温度が少々高い
ため温める事が必要だが最終的に得られるエネルギーは投入エネルギーを上回る
とかなんとかいう説明だった。