>>786
そうなんだよ、それが一番しっくり来る
実際にはもう少し違うけども、海外の医師で検証した人がいた
実は癌は菌と自分の細胞との混合
菌は体で繁殖したいけども免疫細胞があるので増殖できない
そこで人体の細胞に入り込み、DNAを半分乗っ取る
二重螺旋のアレね
そうすると免疫は半分は自分なので攻撃しにくくなる
全ての説明が付くんだよ

他スレ参考転載
宿主の人間と真菌の半々のDNAハイブリッドだとしたら全部辻褄が合う

1.半分は自己であるから細胞を調べても人間の細胞が変容したものとしかみえない
2.半分は自己であると認識するから免疫攻撃もすり抜ける
3.真菌のような増殖をする振る舞い
4.元は真菌そのものだから菌と代謝が似ている(フェンベンが効く理由とされる)
5.癌の出す成分に線虫が反応する(尿から線虫の行動で癌の有無が分る検査がある)
 ※真菌と線虫は共存や捕食の関係にある
6.菌類は賢く、宿主や他の菌を操ったり欺いたりするので免疫細胞を攻撃しないよう
 操っている可能性はある
7.解剖すると癌の周りにおびただしい菌そのものが増殖していることがある
8.実際にカンジダ菌などは人体内にコロニーを作る事でも知られている
9.なによりも自分の細胞が自分自身を攻撃することは理解しづらい
7.そして真菌だからフェンベンダゾールや水虫の薬が効く