>>310
Gが増えてもその他の要因が減れば見かけ上Yに変化がなかったりむしろ減少したりすることはあり得るだろ
GとCやIの間に恒等的に成り立つ式なんてないだろうから上記の可能性を捨てる客観的根拠などない