>>108
誤差が決してなくせない以上、100%実験通りになるなどということは期待してはいけない
よってビジネスの現場などで利用するなら実験と合わない結果が現実に得られてしまった場合の(主に金銭的な)リスクと比較してそれでも儲かるかどうか等を考慮して、何%ならOKかを決めるしかない
それを何%ならOKという数字はないなどと言ってしまうのは単なる責任回避か考えることを拒否しているかどちらかでしかない
まあ旧来の日本型組織ならありがちな状況だろうけど