>>294
そのCはいらんぞ。
F(a)とF(b)に含まれておる。

例えば、 ∫2xdx(a→b)なら∫2xdx=x^2+Cだから
F(a)=a^2+C
F(b)=b^2+C
となってCはF(a)とF(b)に含まれておるのだ。

ところがF(b)ーF(a)だからCは書いても引き算で消えてしまうから、
実用上定積分では書かずに省略して
F(a)=a^2
F(b)=b^2
としているだけなんだよ。

つまり、
CはF(a)とF(b)に含まれておるのだ。
しかし差で消えるので、教育現場では省略しておる。
これも積分教育のデタラメな箇所だ。
チミみたいに間違っておるからな。

くっくっく