>>169
なるほど。一般解はf(x−vt)+g(x+vt) ですね。
境界条件がE(0,t)=Asin(wt)のみなので、fかgのみ、gもありうるけど
fとしたわけですね。もっともE(0,t)=Asin(wt)はx=0におけるfとgの和とも
考えられるけど、そうならE(0,t)=Asin(wt)+Bsin(wt)と書くべきなので
f(右向きの波)としたわけですか。
なるほどなるほど。