180年 倭国大乱

200年 九州北部、出雲、畿内の勢力が邪馬台国(ヤマト)・倭国連合を形成、卑弥呼を女王とし畿内を本拠地とした

238年 邪馬台国の女王卑弥呼が、魏に朝貢

248年 卑弥呼死後は男が王位に立ったが内乱が発生したため台与が王位に立ち内乱が収まった

266年 台与が晋に朝貢

280年 卑弥呼・台与は太陽の女神の神話を生み出し、シャーマニズムは有力豪族の王へ引き継がれた

300年 邪馬台国は西日本を平定し戦乱が収まりヤマト王権へ変質、中央集権が強化された

413年 倭国王が晋に朝貢