>>103
まとめ
3世紀前半には奴国の中枢部に畿内勢が大量に移住してきていた
魏使は日本列島の盟主の国がヤマトであることを認識していたのは確実
魏が九州の小国の王を親魏倭王に認定する理由がない
→nn氏は反論できず

奴国の中心であった博多には畿内勢の痕跡は大量にあるのに、九州邪馬台国なるものは痕跡ゼロ
もし九州邪馬台国なるものが存在してたなら何らかの痕跡があるはず
→nn氏は反論できず

九州邪馬台国なるものは魏使が日本列島の盟主の国を差し置いて、九州の小国を倭国の盟主だと認定したという非現実的な空想でしかない
また同じ場所を発掘してるのに九州邪馬台国なるものの痕跡だけゼロというのはありえないので物証面でも矛盾している