>>778
ご回答、アドバイスありがとうございます
既出の鎮痛剤は過去にも服用は
しておりますよ。

ひとつは出社を重きに置くのは一理あります
しかしながら主治医は、そもそもがストレスと頭痛を直結して結びつけては本質として元々はいないのですよ。
今迄の仕事の過程でモヤモヤした課題を
山積していたこと、質問、相談しても
回答なかった周囲の主査等繁忙でしたからね…
併せて転出者が引き継ぎ出来ないでおりましたので…
そこを上司が全体像把握して頂けなく、定期的な話し合いもできませんでした。
回答の無い周囲の事について相談してみたら、受け身過ぎ、早く相談しろ、進捗管理不足等と言った言葉。テレワークのシフトを主査と同じにすればいいのだろと完結していた事もあります。
頭痛の際にも電車に乗りながら行って痛みがあると帰らされていました。

中々、自分の範疇で解決出来ることできない事を棲み分けすると大変でしたね…
産業医まで頭痛=ストレス耐性なし適応なしとまで言われて審査にかけるけど結果は期待しないでと言われたのはキツいところでした
(自分は風邪で自宅から電話会議で
述べてるだけすが)