面談終えて、今週の審査待ちとなりました。
沙汰を待つのみしかないようです。
この適応観察期間に課せらた仕事には
こちらが資料まで添えて、
質問メールをテレワークで
行い無回答。会った際に聞けば
忙しいから又時間ある時にと言われ
続けた結果見過ごしたストレスの中で
他にもやらないとならない課せらた
ものすらやっても回答が無いことを
打ち合わせの時間をつくれば
解決したはずと、産業医、上司に言われ終わりました。
更に受け身で仕事していると評されました

それが、客観的な見立てと結果と事実と
いうならば代案としてコロナのリスク承知でほぼ毎日通勤するのでそれで理解を
深めるとだけ述べておきました。
自宅で仕事するより理解できるはずと
述べました。
その代わり主査も同じ日に出て貰うと…
違和感や相手が頭痛の事をネチネチ聞くことに抵抗感はありますが、結果的頭痛おこして
休んだ事実は変わらないのです。
最後の代案述べてあとは沙汰を待ちます。
やることはやってきた、悔いと誰かを
恨む気も毛頭ないです。