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【経済】 グーグルの次なる買収目標=無線LANとウェアラブル関連が有力か バロンズ誌報じる
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1401169702/

5 :名刺は切らしておりまして:2014/05/27(火) 15:29:26.54 ID:QR/kdUa7
>>1
>無線LANサービス大手のラッカス・ワイヤレス(RKUS)
>ケーブルテレビ大手のコムキャスト(CMCSA)がグーグルの買収候補。

上位レイヤーの雄であるグーグルが、いよいよ通信インフラ買収を検討し始めた。

上位レイヤーが、通信インフラまで押えたら、非常に立場が強くなる。

ネットワークの中立性の問題もグーグルにとっては、クリアーされた事になる。

上位レイヤーによるインフラ買収は、垂直統合であり、通信インフラに通信料金を
支払う必要が無くなる。更に、他の上位レイヤーからも料金を徴収出来る様になるので、収益性が、より強化される。

特に固定回線の通信インフラは、そう簡単に整備できない。

でも、グーグルは、コムキャストの買収は無いだろ。

コムキャストは、システムはボロボロだし、メンテもダメダメ。
最悪企業の烙印を押されている。こんな企業を買収しても意味無い。

むしろグーグルは、AT&Tの買収を狙うのでは無いだろうか?

グーグルが、AT&Tを買収したら、情報通信の分野で最強の立場に立てる。
最強の上位レイヤーが、最強の通信インフラを買収したら、より最強になれる。

AT&Tは、ディレクTVを買収したばかりだし、それも含めてグーグルは、AT&Tを欲しがるだろう。