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僕のカウチで寝るコムキャストの修理技師:A Comcast Technician Sleeping on my Couch
http://longtailworld.blogspot.jp/2006/06/comcast-technician-sleeping-on-my.html

(訳)コムキャストから修理の技師がケーブルモデムの交換に来た。
/ コムキャストの電話は1時間待っても保留のまま。/ カウチで寝込んでしまった。
/ コムキャストよ、動かないルータを2個も、ありがとう。/ コムキャストよ、アポ待ち4時間、ありがとう。
/ コムキャストよ、何週間も繋がらないネット接続を、ありがとう。
/ コムキャストよ、何時間も保留にしてくれて、ありがとう。/ コムキャストよ、高い使用料を、ありがとう。
/ コムキャストよ、予約を3回踏み倒してくれて、ありがとう。/ コムキャストよ、折り返し電話すると言ったきりしてこなかったのも、ありがとう。
/ コムキャストよ、全部全部、ありがとう。

今朝のTVニュースでも放送してたんだけど(ネタ切れの救世主だなあ>YouTube)、
主人公はブロバ接続のコムキャストから欠陥モデムを取り換えに来た修理のひと。
本部に電話かけたきり1時間保留にされ、そうこうするうち、つい客のカウチで
ウトウトしてしまった。困ったのは3週間ずっと接続できないDoorFrameさんで
これを録画して上記キャプ付きでYouTubeしたらバッと噂が広まり、慌てたコム
キャストがチームを派遣、奮闘5時間の末やっと繋がったという。

電話1時間待ちはよくある話だけど技師もそうだったとは…。「修理技師の直通
電話ぐらい作ってやれ!!」、「そういや僕も、修理だからって旅行やめたら待てど
暮らせど来なかったなあ」、「変えたくてもコムキャストしかないし」、
「安くて速い日本に引っ越す?」など不満が出るわ出るわ。

中立性論争でも何故かコムキャストのだけは味方が少ないワケだよ。