押井守氏が原作・脚本・監督を務めたOVAシリーズ『御先祖様万々歳!』が各種プラットフォームで配信開始。 [朝一から閉店までφ★]
押井守氏が原作・脚本・監督を務めたOVAシリーズ『御先祖様万々歳!』が各種プラットフォームで配信開始。主人公・犬丸の前に「未来から来た孫娘」が現れ、ごく一般的な核家族に崩壊が訪れる
2026年1月23日 14:38
スタジオぴえろの10周年記念作品として制作されたOVAシリーズ『御先祖様万々歳!』が、1月23日より各種プラットフォームにて配信開始となった。
本作は、1989年から1990年にかけて発売された、全6巻からなる不条理SFコメディだ。押井守氏が原作・脚本・監督を務め、うつのみやさとる氏がキャラクターデザインを手がけている。
物語の舞台は、ごく一般的な核家族・四方田家。高校生の息子・犬丸の前に、ある日突然「未来から来た孫娘」を名乗る少女・麿子が現れる。この事件をきっかけに、家族の日常は大きく揺らぎ始める。
https://news.denfaminicogamer.jp/news/260123r 『御先祖様万々歳』を観ると、押井はTVと映画の中間であるOVAがベストなんじゃ…って思うわ。それくらい面白い作品。
映画『磨呂子』は駄作
インパクトの瞬間
ヘッドは回転する
当時のCMが無いとなぁ
1歩、2歩3歩、4歩5歩6歩・・・100歩譲って
てシーンを見て気になってたけど、全編見たことないな
多分、今の人は見てもさっぱり面白くないと思うけど。
押井作品全体に言えるけど、「作品を食っているんじゃない、押井守を食っているんだ」みたいなもんだし。
今とか昔とか関係なく、舞台劇会話劇が楽しめるかどうかじゃない?
はっきりいって最高に面白い
押井の最高傑作といってもいいだろう
異様な人物異様な設定のまま引き込まれていく小劇場演劇の世界。
声優のアドリブ演技も最高だし
裏ビューティフル・ドリーマーと考えれば全てがしっくり来る
未来から来た子孫。などというアニメ的SF的設定に蠱惑されるオタクの行く先には野垂れ死にしか待っていない
全然売れなくて大赤字になったのは押井も認めてる
このせいでスタジオピエロと縁が切れた
複数アカウント使い分けたりする現代人の方が
演技じみたロールプレイで会話する登場人物を受け入れやすいかも
レンタルビデオで借りて観たわ
新しいの出たら取り合いだった記憶
AVアニメ映画はレンタルビデオで観まくった学生時代
今はサブスクなんだよね
アニメOVA黎明期の名作というか怪演作品
>>13 押井が自分の映画が赤字出してない事を強調しがちな理由かな?
毎話冒頭に鳥講座みたいなのが入ってたのはこの作品だっけか
「よっ! 大根役者!」とか
母の「この家を見限るのです」のベルトコンベアとか実在すんのかな、なんて思いながら見てた
これは小劇場ブームの頃の演出なんだろうか
宝塚歌劇団くらいしか観劇したことないから全然わからん