タンタル固体電解コンデンサなら120〜150℃程度の耐熱、CPUが100℃以上になったからといってコンデンサがその温度になるわけではない
熱に弱いのはアルミ電解コンデンサで自己発熱も大きい、通常1000μF以上のアルミの円筒にビニールのカバーの付いた大きなやつで電源関係