要約すると、

Macを買った事で「僕は違いの分かるエリートなんだ」という自己暗示が心の支えのブサメン自宅警備員
日々「Macはすごいんだ!」という暗示でさらにその支えを盤石にしたいのだけど
ハードウェアの性能差などで明らかにWindowsに負けている事実を消化することに苦しむ毎日
なんとかドザガー!ゲームガー!というワードで心を落ち着かせるも今回の3090相当詐欺問題のような大きな波の前にはどうしようもなく
見事に心の支えは崩壊してしまう訳

もともとMacを普通に道具として活用している”普通の人”なら別に他との性能差を指摘されようが別に「そうですか」で済む話
作業とパソコンの品質なんてさほど関係ない場面も多いしね
でも彼らはMacを買う理由が「Macユーザーになりたいから」な何の創造力も知能もない何も使いこなせないただの壺買ってる信者状態だから事情が違う
とにかくMac批判は許さないという気持ちしかでてこない
だが悲しいことに知能もないからMacの機器批評されたらそれに反論できず批評した人間に罵詈雑言を投げつけることで何かを解決(心の安定)しようとする

本来、何かを作り上げるという能力、判断する能力は言語能力と直結してるシーンが多い
御覧の通り彼らは脳内でうまく組み立てができない
それはエンジニア的才能だけではなく普通の会話や議論の中での言葉にも表れる
理路整然と反論できない人間は脳の性能が悪いわけだ
もちろん特殊な才能は別でそういった言語野系や表現が弱くても他に特別な才能を持ってる人も沢山いる
ただしここにいる底辺マカーを見てわかる通りああいう輩は人生で何一つ人に誇れるものもなく生まれながらの負け犬人生を歩んできてるからこういう恥さらしな事を繰り返せる
要するにこれ以上落ちようがないという事
あとはいかに自分のイライラを解消するかだが、彼らは知能が低い人間が知能が高い人間に食って掛かってもさらにイライラが増加するだけという構図すら理解できてない
だから10年も個人に粘着しているわけだ

Macでクリエイトしている普通のMacユーザーにとってはこれ以上のMacの面汚しはないが、彼らはドザからMacを守った戦士くらいの気持ちでいる
バタフライキーボード、タッチバーの頃からずっとそれを繰り返して今に至る