>>417
いやわかります
字だけ読んでもピンとこないけど伴奏や歌い方や声のニュアンスで字だけでは表現出来ないモノの表現に成功している例ですよね
舞台と主役の振る舞いがきちんと揃っている成功例

逆に「歌詞が嫌いな曲」ってないですか?
あった場合に具体例は荒れる可能性が高いのであげなくていいと思うんですけど

俺の場合世の中の結構な量の歌に対して「嘘をつくな」と思ってしまうんです
「そんなコードをつけたって騙されねーぞ」と
「そんな程度じゃ透けて見えるぞ」と
その「嘘」のニュアンスも言語化が難しいのですが

なんですけど、いざ自分で作り始めてみると嘘だらけなんですよ
「自分が作る側に回ると嫌いなものが減っていく」のメリットでもあり、弊害でもあると思うんです

他のスレで誰かが「習作は世に出すなという言葉がある」と言ってたんですがエンジョイ勢にもあてはまるんでしょうか