良い物は全部AIが作る時代になり、リスナーはそう言った物を高評価しAIの作ったものAiの好評する物を好んで聴くような時代になった、なので
リスナーの評価なんてもうどうでも良い時代になったわけだが、そう言った時代の中で、いかに自分のオナニーだけを楽しむだけの時代になった中で、いかにそう言ったオナニーの中でも自分の中では最高傑作だと思う物も有れば、我ながら駄作だなと思う物もある中で、
最高だと思う物は自分の中の心の中にしまい、駄作だと思う物は、どうでもいい
ネット上にいるリスナーどもの耳に排便するってだけの仕組みになったんだけど。
良い物なんてAIが全部作れる時代だし、
良い物を作ってうpしたところでリスナーは
AIが作ったと思うだけで、そう言う流れになっていくのは必然的であり、いかにコレからの時代オナニーを楽しめているのか、いかにコレからの時代そう言ったオナニーを楽しむ事に満足しそれに対して幸福感を得られているか、そう言った人間だけがクリエイターとして残っていける時代が到来したといっても
過言では無い。
これからの時代は駄作を見たら
人間が作ったものだと思えるような
わざと人間が駄作を作り爪痕を作り
リスナーはそれを見て犬猫が失敗して
可愛げがある、動物味があると言うそう言った評価をする様な
時代になっていくと言う事が必然的に
起こる時代になっていくと思うし、
そう言った駄作を見てああ人間が作ったもの
だと思いそれに対して温かみを感じる時代に
なっていくんであろう。