理論をDTMの音作りやミックスで例えると、画面上の数値や波形に頼る程理論重視になり、聴覚とツマミやスライダーのみで行うのは感覚重視になる。
自分は同じ曲でどちらもやってみたが後者の方がウケが良かった。