>>261
珍しい楽器でも扱いは一緒さ
その楽器がどの帯域で鳴ってるのかは耳で判断
ドラムに対してのパーカッションとか意外と難しかったりもするね
アコギにシタールとか似た物はアレンジ上避けたいところ

特定の帯域が足りない時はピアノとか音域広い楽器が補足役をしやすいよね
オクターブ変えるとイメージかなり変わってしまうシンセ音色なんかよりは
ただ「足りない場面」も必要だからね「帯域埋めた時の高揚感や圧力」の為には
常に埋めっぱなしにする必要は無いわけで

左右の楽器の帯域処理(特に下)を同じ傾向にしてあげると揃いやすいよね
レベルは同じでもだいたいどっちがモワついてるのが原因だったりする事が多いかな

ていうかもう何のスレか分からんくなるが