>>638
以前紹介させて頂いたQebrusもそうですが、今回のAccess To Arasakaも何らかの参考になったなら良かったです。
仰る通りこの方は、中にはビートの無い作品もありますが、基本的にはそういった系統の作曲家なのは間違いないと思います
勿論638さんの目標がこれ系とは別の場所にある事も理解していて、しかし今回の作品には個人的に強い共通点を感じたので、
感想を書かせて頂きました。

こういった方々の作品から良い部分を吸収し、新たな自分の作品を生み出せて行けたら良いですね。
あまり日の目を見ないジャンルを手掛ける者として、お互い頑張りましょう