女性器を方言で言うと Part1.1

1名無す
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2024/05/16(木) 16:55:51.31ID:BYoHGIaX
何て言いますか?
尚2023/11/下旬にScript攻撃に遭い前スレがDat落ちしたので
立て直しました

前スレ
女性器を方言で言うと
https://egg.5ch.net/test/read.cgi/dialect/1318805865/
28名無す
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2025/04/17(木) 07:06:15.32ID:mLwqZSuu
VANCO
29名無す
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2025/04/17(木) 14:53:34.80ID:omP0Y61i
まぐはひは「目合ひ」
目と目を合わせて情けを通じること
男女の交接、結婚、関係を結ぶことである
30名無す
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2025/04/17(木) 14:59:49.12ID:omP0Y61i
古いことばが地方に残ることがある
31名無す
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2025/04/17(木) 14:59:49.49ID:omP0Y61i
古いことばが地方に残ることがある
32名無す
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2025/05/07(水) 23:23:49.48ID:U0xq10FD
それは半分間違い。
中央語(現代でいえば東京)で使われないから古語になる訳で、東京で現役で使われてる言葉は古語とは言わない。
よって、地方にしか古語は残り得ない。
反対に、地方で廃れてる言葉でも極端な話、日本で東京にさえ残っていればそれは古語とは言われない。
例えば「驚く」は日本書紀にも登場する言葉で、それくらい古い言葉である為に地方ではほとんど別の言葉に入れ替わってる(ビックリスル(室町末期〜)やドーテンスル(漢語輸入以降)など)が、東京で使われる為に古語とは言われない。
「驚く」を本来の方言で用いるのは東京を除けば琉球諸島ぐらい。でも上記の理由により古語とは呼ばれてない。
33名無す
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2025/05/10(土) 08:28:20.09ID:oUmDzz1e
「おどろく」の語彙を使わない「たまげる」系の地域(九州)だが、高校の古文の時間に「おどろく」は昔はハッとして目が覚めるという意味だと習った。
そのとき同級生のひとりが、そう言えばひぃおばぁちゃんが「おどろく」を使ったと証言した。
方言生活の中で使うことのない「おどろく」を大変な老人が使ったことでその同級生の記憶に残ったのだろう。
幼いころ赤ん坊が寝ている枕元で騒いでいたら、「騒ぐな、赤子がおどろく」と言われたのだという。
まさに古語が生きていた例だ。
34名無す
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2025/05/11(日) 01:00:06.60ID:SfkcYeha
それはそうなんだけど、「驚く」をビックリするという意味で使うのも同時代に古く、日本書紀(AD720)では「天照大神驚動(ヲトロキ)たまひて梭をもて身を傷ましむ」という文がある。
ちなみに日本書紀には同じく「目覚める」の方の使い方もある。(時に天皇、皇后の膝に枕して昼寝したまふ。〈略〉天皇則ち寤(ヲトロキ)て、皇后に語りて曰はく)

同じ古さを持つ言葉なのに「目覚める」の方の使い方だけが古語と言われるのは正に【中央語(現代でいえば東京)で使われないから古語になる訳で、東京で現役で使われてる言葉は古語とは言わない。よって、地方にしか古語は残り得ない。】の例になりますね。
九州で「オドロク(目覚める)」を使うのは大分県・福岡県・対馬。後は東北や中国・四国地方など。ただし、琉球諸島では全く目覚めるという意味で使う地域が無い事に鑑みると、ビックリするという意味の方がより古い可能性がある。
35名無す
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2025/05/11(日) 11:26:33.21ID:33e06hTj
「おどろく」はハッと気が付く程度のもの
心臓が止まるかと思うほどなのは「たまげる」
36名無す
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2025/05/11(日) 13:40:49.28ID:SfkcYeha
本来(古代)の意味で書いてるならそれは間違い。現代語的な意味で書いたのなら「驚く」≒「ビックリする」 「たまげる」≒「腰を抜かす」みたいな感じじゃないか?
ちなみに古語ではビックリするという意味の方が早く出現する。
https://i.imgur.com/suZRjTc.png

そして琉球諸方言の「ビックリする」を見ると、例えば那覇ではウドゥルチュン、与那国島でウドゥルグンといずれもオドロク系の語が訛ったものになっている。琉球諸方言は文献時代以前(日本書紀よりも更に前の時代)に分岐したと考えられ、その中でも特に分岐が古いとされる南琉球方言でもオドロク系の語彙を用いる事はその意味の古さを物語る。

一方で、琉球諸方言ではこれらの言葉を「目覚める」という意味では用いない。一般的に本土方言では中央語で室町時代以前に廃れた言葉や意味は地方にも残っていな事が多いとされる。(例外はある)
「目覚める」という意味でのオドロクは少なくとも室町時代まで中央語に残っているので、九州や東北に残っているのはそんなに不思議ではない。
琉球諸方言の場合は分岐の古さからそれ以前に中央語で使われなくなった意味や言葉が残っている場合も多い。

タマゲルは鎌倉時代に「怯える」という意味で使われるようになったタマギルが起源で、その後、室町時代に「驚く」という意味で使われるように変化した。
37名無す
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2025/05/11(日) 14:51:43.54ID:33e06hTj
ホーミー・ぼぼ・ひーあー(沖縄県)
38名無す
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2025/05/13(火) 11:43:22.32ID:+MZdHOK7
>>36
>タマゲルは・・・タマギルが起源で・・・・・
西日本古語方言タマゲル>>36の語源は霊魂が身体から離れるさまを
言う「魂消る」<--「魂離(か)る」ではないのか?
39名無す
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2025/05/13(火) 15:25:22.11ID:Dj7VIjEz
「いとほしさや さらに心の 幼びて たまきれらるる 恋もするかな」(山家集)1180頃
「主上夜々おびえたまぎらせ給ふ事有りけり」(高野本平家)
40名無す
垢版 |
2025/07/08(火) 11:09:36.40ID:RiRLvn1M
>>39
表意文字で表記すれば夫々下示で良いの?
幼びて たまきれらるる<--幼いて 魂切れらるる?
おびえたまぎらせ給ふ<--怯え魂切らせ賜ふ?
41名無す
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2025/10/08(水) 04:24:56.82ID:2T0hzZFG
>>29
目合ひ(まぐはひ)の「ま」は下示にみられる目(め)の訓読みの古形
眦(まなじり)=目な尻,瞼(まぶた)=目蓋,目(まなこ),睫毛(まつげ)=目つ毛,
42名無す
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2025/12/03(水) 23:35:24.68ID:/1X3dcH1
>>12
和語隠語では女貝・雌貝・雄貝・鮑etc
43名無す
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2025/12/05(金) 22:38:46.06ID:ZxKDfEvb
>>42
貝になぞらえ隠語では赤貝・蜆貝もあり
赤貝は成人女性の外陰部、蜆貝は少女の外陰部
44名無す
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2025/12/11(木) 17:39:51.55ID:12EWCOTd
>>3
追補
ちゃんぺ(富山県)
ちゃんぺ(福井県)

おちょこ・つんびー(岐阜県)
おめこ・おそそ(三重県)
45名無す
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2025/12/26(金) 09:01:30.00ID:PvEfXWhR
>>42
仏教用語には女坂・男坂。能用語には女時(めどき)・男時(おどき)など
46名無す
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2025/12/30(火) 09:30:27.92ID:UbEAR/9p
>>16
遠州弁でも「つんびいorつんびー>>44,>>3してぇ」と・・・
“「つんびいしてえ」で「Hしたい」と「性行為」を意味する使い方もされ・・・”
遠州弁の箱  つんびい  2016/10/09 
ps://hachimankotoh.blog.shinobi.jp/つ行/つんびい
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