イメージするのは常に神引きの自分やで



五十鈴っち「へぇ、いっぱい『溜めてる』じゃん?どう、あたしの為に溜めてるの全部吐き出してみないかい?」さすさす
ぼく「い、五十鈴っち!?」

ぼくの48000クォーツを見つめながら蠱惑的に誘う五十鈴っち…そ、そんな誘惑には屈しないぞっ!!

五十鈴っち「ボーナスも入ったんだろ?景気良く、イッちゃおうじゃないか。さ?」
耳もとで囁く五十鈴っち…と、吐息が耳穴にぃ…!ゾクゾクぅう…ASMRぅう…!

ぼく「ちょ、ちょっとだけなら…へへっ」

~10分後~
五十鈴っち「毎度アリ~♪」

ぼく「2万追い課金して天井まで回すも五十鈴っちゼロ…はぁ…すっかり搾り取らてしまった…でも…」パァン!パァンッ!
アーさん「あひぃん。ぼ、ぼくさんのおちんちん……きっ、気持ちいいでござるぅ!!」
ぼく「PUもされてない排出率0.1%だってのに!200連で3枚もやってくるなんてっ!とんだ淫乱忍者だなぁ!」パァン!
アーさん「ござるぅ!!!」
ぼく「俺のちんタップ物欲しそうに見てたのは知ってんだよ!忍者は忍者でも退魔忍ってかぁ!?おぉん!!?」パァン!パァン!どぴゅっ!
アーさん「ごじゃるぅぅ!!!///」ビクンッビクンッ



ぼく(おかげで可愛い彼女が出来ました☺)
周回でも、高難易度でもつよつよ忍者さんなので大助かりです
この前の私服デートでも…


アーさん「ああああっ!拙者!見られてる!見られてるでごじゃるぅぅ!!」ゾクゾクゾクゥ!じゅわじゅわ
アーさん「ぼくさん、ぼくさん!今通り過ぎた人、拙者の秘部のピンクロー◯ーに気づいていたでごじゃるかなぁ!?ハァハァ」ぞわぞわっ
ぼく「き、気づいてたかもね…」ドン引きぃ

アーさんとのデートはスリルがあって、楽しいです☺

ぼく「あっ、メールだ。んっ、かれりんから?」
かれりん(最近、あなたと逢えなくて寂しいな…今夜逢えますか?はぁと)


ぼく「まったく、モテる男はツラいぜ。へへっ」