あちこちネットを探ってみたが、「スマートウォッチ側(以下ウォッチ側)」に"Permanent Proxy"がインストール出来なくなったのは、Permanent Proxyが悪い云々ではなく、「ウォッチ側」Playストア の仕様変更によるもので、どうやらPlayストア非掲載のいわゆる「野良アプリ」は、通常の手段では「ウォッチ側」へインストール出来なくなった模様。

日本国内における現行ウォッチ上でのGPay決済に、また1つ障壁があらわれたが、コツコツ手順を踏めば確実に実現出来るのでお試しあれ。

■導入の際、スマホ スマートウォッチそれぞれを同じWiFiネットワークへ接続させる必要あり
WiFi接続環境が無い場合以下の手順は使用不可
■プロキシサーバー無料構築するにはパソコンからじゃないと設定厳しいので、パソコンも必須とする
■以下WearOSでGPay手順を試みる場合、あくまで自己責任で


つづく
。。。ディアゴスティーニみたいだな