クズ野郎w

訪問介護職員が利用者のキャッシュカードを横領 暗証番号聞いて現金引き出す


京都府警伏見署は9日、横領と窃盗の疑いで、京都市南区の訪問介護職員の男(39)を逮捕した。

 逮捕容疑は、昨年1月6日、訪問介護先の無職女性(61)=伏見区=から預かったキャッシュカード1枚を横領し、伏見区のコンビニATMで現金40万円を引き出して盗んだ疑い。

 伏見署によると、男は、外出が困難な女性に預金の預け替えを頼まれ、暗証番号を聞いていた。男は「100万円以上横領し、借金返済などに当てた」と供述しているという。