ディルのDSSを久々に聞いたけど凄すぎて悶絶よ。アルバムに4曲位いいのが入ってるとかじゃなくてほぼ全曲シングルカットできる。よくここまで作り込んだと絶句。今聞くとホントポップ。当時は良さが分からなかった暁がアクセントになってる。暁の軽快なビートがアルケーにつながったのか。アルバムはなぜか少し飽きやすい。kornに似てる。音像がLow Low Low。もっとhighのギターフレーズが活躍したら違かったのか。モッサリ感。7弦が悪いのか最高傑作だろうけど毎日何度もききたくない。ユーチューブみると曲のコメントに大量の外人が溢れててこっちも知らない事を知ってるwこのアルバムで実質完成、バンドは長い迷走期に入ったか。これを作ってあとに何をやるのか。チューブみたいに同じようなものを作るバンドじゃなかった。全員のためにも潔く解散するべきだった。