>>780
今読んでる民間伝承ではすでに森で狩猟する妖精が人となりて神の恩寵を受けた…とトールキンがエルフに設定付けた事が全て書いてあるが(´・ω・`)

二発目の出典、神話Elvesでは金髪碧眼の描写もある
黄金になびく神と暗闇に浮かぶ青い瞳と書いてあるが?
神に恩寵を受けし一族とあるが、これはトールキンのエルフ像まんまだろう?

読み始めてすぐああ…となった
妖精としての姿を持ち、人として顕現した際には狩猟民族となりて徒党をなすという表現をトールキンが取り入れ指輪物語のエルフとなったように読める

トールキンが種族化したというのも北欧神話エルヴズを読めばホラとわかる
エルフが人間の村落に降りてきた場面もあるぞ
それは何も身につけていないというよりは、みぎれいに見えた とある

トールキンのオリジナリティ0なんだが(´・ω・`)いまんとこ…