【FOXクラシック】逃亡者【デビット・ジャンセン】

1奥さまは名無しさん2018/03/20(火) 13:24:40.44ID:rA7oe4tm
妻殺しの濡れ衣を着せられて、死刑宣告を受けた男、"リチャード・キンブル"が護送中に逃亡を図り、警察の追跡をかわしながら真犯人を捜し逃亡し続けるというサスペンスヒューマンドラマ。

主演:デビット・ジャンセン

http://tv.foxjapan.com/classics/program/index/prgm_id/20960

108奥さまは名無しさん2020/06/07(日) 15:14:31.54ID:4+N8G9JN
>サウンドトラックは出てたぞ
CD?

109奥さまは名無しさん2020/06/08(月) 13:29:09.84ID:pwg4ZROj

110奥さまは名無しさん2020/06/08(月) 13:31:26.41ID:pwg4ZROj
Track Listings

Theme from The Fugitive (feat. London Studio Orchestra)
The Kimbles (feat. London Studio Orchestra)
Tragic Homecoming (feat. London Studio Orchestra)
Under Arrest (feat. London Studio Orchestra)
Lt. Gerard (feat. London Studio Orchestra)
The Verdict / Train Wreck (feat. London Studio Orchestra)
On the Run (feat. London Studio Orchestra)
The Life of a Fugitive (feat. London Studio Orchestra)
The Fugitive Main Title (feat. London Studio Orchestra)
Life on the Road (feat. London Studio Orchestra)
Main Theme - Jazz version (feat. London Studio Orchestra)
The One-armed Man's Name is Fred Johnson (feat. London Studio Orchestra)
Brass Interlude (feat. London Studio Orchestra)
Sorrow (feat. London Studio Orchestra)
Dreams of the Past (feat. London Studio Orchestra)
Youthful Innocence (feat. London Studio Orchestra)
Back on the Road (feat. London Studio Orchestra)
A New Love (feat. London Studio Orchestra)
Family Reunion (feat. London Studio Orchestra)
Watching and Waiting (feat. London Studio Orchestra)
Kimble vs. The One-armed Man / Hand to Hand (feat. London Studio Orchestra)
The Day the Running Stopped (feat. London Studio Orchestra)
Freedom and Finale (feat. London Studio Orchestra)
The Fugitive End Credits (feat. London Studio Orchestra)

111奥さまは名無しさん2020/06/08(月) 21:37:26.83ID:x+WMcKLB
まさか即レスとは
サンクス
La-La Land Records辺りで拡張盤とか出してもらえないものか

112奥さまは名無しさん2020/06/16(火) 18:51:01.79ID:+rLJPjzd
洋画吹き替えではフランク・シナトラを数多く担当し、実質家弓の持ち役であった。他にもジェームズ・スチュアートに代表される二枚目俳優から、ドナルド・サザーランド、アレックス・コード、クリストファー・リーなど、渋さ・アクの強さが滲むような俳優陣の吹き替えを担当した。主役に絡む権力者役も非常に多く、悪役としても同業者から評価が高かった。

OVA『ジャイアントロボ THE ANIMATION -地球が静止する日』収録の際、同学年の矢島正明がゲスト出演し、家弓と再会した。その際、矢島は「なぜ家弓が悪役ではないのか、いつ裏切るのかと待っていた」と悪役の多い経歴を踏まえた冗談を飛ばした。

悪役=家弓というイメージは古くからあったらしく、『逃亡者』TVシリーズ終盤ついに黒幕が明らかになるかというクライマックスに家弓がゲスト出演した際、レギュラーメンバーから「やっぱりお前が一番悪い奴だったのか!!」と声をそろえて、冗談交じりにののしられたというエピソードがある。しかも、実際の黒幕は家弓が吹き替えを担当した人物ではなかった。

『超音速攻撃ヘリ エアーウルフ』でアークエンジェル(アレックス・コード)を担当した際は、「CIAは日本では陰謀に関わる悪玉として知られているが、自分は主人公側なので主役をサポートする人格者を演じなきゃならない、少々やりにくい」と述べた。

敵役について家弓自身は、普段できないことを思う存分できるため、ストレス発散になるので面白いと語っている。

113奥さまは名無しさん2020/06/21(日) 19:32:15.13ID:PSfml9l8
「縄におちたミラーマン」
京太郎が殺人容疑でとっ捕まる。手錠のまま脱走するが、ミラーアクションができないと
ミラーマンに変身できない。友だちの少女がやすりを持ってきてくれるが再び捕まる。
そんな時、原子力船の爆破予告がインベーバーからあり、怪獣カメレドンが船に接近。
京太郎は少女が手渡してくれてたスマイルバッジを見つけて変身。ギリギリで怪獣を倒す。
容疑の晴れた京太郎をSGM全員が迎える。朝子さんのミニスカート姿がなくて残念。
少女のパンチラあり。

この回はほぼサスペンスドラマと言ってもよい作りだな
米国TVドラマ「逃亡者」と同じ冤罪モノだ
ラストに朝子が和服着用でほぼ女房面で釈放された京太郎を迎えに来るところもね
ミラーマンも爆弾を埋め込まれるまでは
怪獣もドラマも過去の円谷作品の延長にあるとはいえ
ミラーマン独自路線だったんだけどな

新着レスの表示
レスを投稿する