【北海道】[稚内市]第36回JAPAN CUP 全国犬ぞり稚内大会[2019/02/23-24]

1フリーザ ★2019/02/18(月) 23:44:34.04ID:CAP_USER
稚内市大沼野鳥観察館(大沼バードハウス)に特設会場が設けられ、冬の稚内を代表する国内有数の犬ぞりレースが開催されます。別名を“犬の甲子園”とも呼ばれ、映画「南極物語」に出演したタロとジロが稚内市に贈られたことがきっかけで行われるようになりました。同時開催の「冬のわっかない観光物産まつり」では、稚内ならではの冬の味覚を楽しむことができます。
https://www.jalan.net/jalan/img/2/event/0232/KL/e232383a.jpg


開催期間
2019年2月23日〜24日  9:00〜15:00

開催場所
北海道稚内市 大沼特設会場

交通アクセス
JR宗谷本線「稚内駅」から車約20分、または稚内空港から車約10分

主催
全国犬ぞり稚内大会実行委員会

料金
入場無料

以下ソース:https://www.jalan.net/event/evt_232383/(じゃらん)

2情報発信元:七七四通信社2019/02/19(火) 00:02:15.85ID:Z3rd3+BC
岡山県からエントリーワシはもう歩けんのじゃ(88)

3情報発信元:七七四通信社2019/02/27(水) 06:38:54.41ID:WLPFUbHp
“犬の甲子園”とはよく言ったもので、
少子高齢化で高校球児が年々減っていく のと同様に 年々犬を飼う人が減り出場者の層がどんどん薄くなる のは否めない。
そりを曳けるような大型犬は都市部では飼い難い。「非常時に飼い主が抱いて非常階段を降りることができるが飼ってもよいペットの条件になっている程度の事は珍しくない。大型犬を飼う人はどんどん減る。
中型犬一匹で大人が乗ったそりを曳く一頭立て部門に出るくらいが限界。

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