カバーが新しくプロジェクト立ち上げてオーディションするのか

>ホロライブプロダクションの下部組織という位置づけ
>また、ここでの活動はゴールではなく、大きな飛躍のためのジャンプ台です。
>活動を通じて一定の成果を収めた際には、ホロライブプロダクションへの移籍や、さらに特化した専門組織でのデビューを予定しています。

これだと明確に下部組織だな、VTAとまでは言わんが