情報そのものではなく起きた事実が情報に価値を持たせる
だがどの情報の確度が高いのか価値があるのかというのは起きてからしか確かめようがない

だが実際情報の中にはピンポイントで予測されていたり全くの妄想や適当に書かれたとは考えにくいものもあるのは事実で一定数真が混ざっており、それが重要
危機感を持った内部の人間のSOSかもしれないし単なる嫌がらせなのかもしれない
当事者や受け取り手の立ち位置によってそれは不都合にも有用にもなり得る

ただ先に挙がった件だと休暇はともかく幹部のコテージだのレズ営業強要だのは確認のしようがないので語るべきではない