>>459>>462
この事実改竄野郎のデマに流されないようとめる視点による事実関係を整理しておくと……

◯すうに対する嫌がらせは自体はオープンな場で行われて一年前にとめるは目撃していた
◯とめるは、自身に被害がなく、あとお気に入りの子が関わっていた(おそらく、というか間違いなく小城夜)ため傍観を決め込んでいた
◯それを一時的ないざこざと看做したとめるは事態が収拾していたと思っていた
◯それから一年近く経って助田に箱内の状況を聞いた時に内情を知りまだ続いてることを知った
◯加害者の誰か、あるいは加害者グループが「助田がとめるにゴタゴタを知らせた」という事実に激怒
◯この時点ではとめるもまだこの件を配信で笑い飛ばす程度の余裕を見せていた
◯加害者側が「もしとめるが暴露するようなことがあればこちらもとめるのあれこれを暴露する」と圧をかけた
◯その時もとめるは相当頭に来ていたらしいがそれでも傍観を決め込んでいた
◯とめるは箱内スタッフ複数名からこの件について吹き込まれ続け「みんなとめるに暴露してもらいたがってるのでは?」と思い込む
◯その後、圧をかけてきた奴からコラボの打診が来た
◯それを「圧をかけてきたくせにいけしゃあしゃあとコラボ依頼とはダンマリ決め込んでるこちらに対する勝利宣言だ」と解釈したとめるは大激怒
◯とめる「大人しくしていれば穏便に卒業出来たのに圧かけてきやがった」といじめ暴露配信
◯すうに連絡取ってコラボ配信
◯その後、スペースで「このまま全てを暴露するか否か」をリスナーの前で考えを整理する配信
◯二つの理由で「暴露をやめる」宣言
◯「リスナーが傷つく」「エンタメにならない」
◯加害側、とうとう何一つ釈明もなく卒業