まさしく便所の落書き
>>368などは「共演できる」という事実が持つ意味について分かっていなさすぎて、いやそうじゃ無いだろ?となる

ただ、この二人の場合、出すにしても脚色を混ぜないほうがいいのでは、と感じた。中途半端な役の挿入だとか演出は見ていて冷めるし、風吹ケイ氏自身が、恋の魔法から解けつつあるように見えた
風吹ケイ氏の演技だなと感じてしまった場面が沢山ある。青木氏のことを好きな気持ちというより、青木氏を応援したい気持ち、お互いの未来への利を考えて、「好き」を演出しているといいますか
まだ風吹氏は青木氏のことを好きだとは思う。が、憧れは憧れのままにしておきたいような複雑な気持ちを感じた。青木氏側が対応を間違えたら、というより、このままいけば、青木氏こそ、夢を見させてくれてありがとうって結末になりそう