歌唱担当や声優は公式に中の人として公認されてる人間でそれが個人の活動内でアイカツ楽曲
歌うのは楽曲使用のルール内においてはなんの問題もない

企業V卒業後の魂はむしろ公式だったと悟られるようなことはするなと誓約書等で縛られてる可能性が非常に高い人間でそれが匂わせやアイカツに触れること自体許されるかどうかはバンナムの寛容さ次第という話