>>709
tokenとareaIDを渡してm3u8をgetしたらmediafileのurlが得られるからそれをgetすればaacのurlがいくつか得られる。元のurlのseekの時間をずらしながらこれを繰り返すことで目的の時間分のaacを得ることが可能だから、それをresponse.iter_content()とかでまとめるpythonスクリプトを書くといい。
面倒なら普通にm3u8のurlを好きなように組み立ててtokenとareaIDをヘッダに含めて -seekable 0 -http_seekable 0 をつけてffmpegに投げればダウンロードできる。こっちは等速だけど。