あらためてウイグル動画をじっくり再見した。
40分間の作風は中国政府の怖さに関する表現8割、意外な平和表現2割
といった印象。

恐怖の表現である限りは再訪中も可能だと思うよ。
それは服従態度の範囲内だから。
他の全体主義国家でも同様だけど怖がっている限りはあまり問題ない。
反抗的だったり批判的な論調で表現すれば一線を超える。

その点においてはガチの反中嫌中層にとっては批判が無く、
煮え切らなくて、気に入らない動画だったかもしれないね。