そもそもショータ君の主観と反中心配恐怖性軍団の客観との次元が違う
そこそこ世界の僻地を歩き回ったバックパッカーならば、各地裏社会の危険や
政治的バイアスの波に巻き込まれる場面は必ず経験するし、避けられない。
数年以上海外を能動的に歩き回った経験者の彼がリスク無知のはずがない。
承知の上で”一般常識として知られる共産党蹂躙プロパガンダに
覆われたウイグル自治区の怖いイメージ”の知られざる奥行を見せてあげたいんでしょ。
当局の意向なんて百も承知でもウルルン滞在記にしないと
物語として成立しないしコンテンツとして楽しめないでしょ。
お門違いの感情移入キモいよ浮いてるよ反中心配性の新参たち。