>>95
「エールを送っていただきありがとうございます。
一郎さんの歌詞に込められた想いや、唯一無二の世界観を日本語で表現するだけでも、とても難しいのですが、それをさらに英語へ翻訳する作業は、さらに難しく、何日も何日も時間をかけて行っています。
翻訳の際は、自分たちの解釈だけではなく、一郎さんご自身が曲について、お話しされている記事や発言など、できる限り多くの正確な情報を取り入れながら行っています。
これからも、一郎さんの世界観をできる限り忠実に、そして丁寧に再現できるよう努力を続けていきます。」って