朝から晩まで毎日5ちゃんねるでレスバをしている50代の人が、必ずしも無職であるとは断定できませんが、その可能性は高いと考えられます

無職の可能性が高い理由
時間的な制約がない: 一般的な就労者であれば、日中の仕事や通勤などで拘束される時間が長いため、朝から晩まで継続的にネットの掲示板に張り付くことは困難です。毎日レスバに没頭できるのは、時間に余裕がある証拠といえます。

社会的なつながりの希薄さ: 5ちゃんねるの「レスバ」は、匿名で他人と激しく対立する行為です。現実世界での社会的な居場所や人間関係が希薄で、ネット上での承認欲求やストレス発散を求めているケースが考えられます。

5ちゃんねる内の関連スレッド: 5ちゃんねるには、「50代で無職」や「貧乏一人暮らし・無職で引きこもり」といった境遇の人々が集まるスレッドが実際に存在し、日々情報交換や雑談が行われています。レスバに明け暮れる人々も、こうした属性に当てはまる可能性があります。

50代を取り巻く社会状況: 50代は、リストラや定年などで職を失い、再就職が難しい社会状況に直面している人も少なくありません。そうした境遇で孤立し、ネットに居場所を求める人もいると考えられます。