バズった最大の立役者は3期生と4期生
ただし0~2期生も地道に努力し続けていた
0~2期生の3・4期生の勢いに並びたい動機と運営側のタレントをコントロールしたい思惑の利害関係が一致
運営との癒着や不正義は必ず報いを受けるのを知っていた3期生は徹底的に運営と距離を置いたため孤立化が進み、4期生は分別を弁える形で運営と関わるたぁと自前のスタッフに囲われ手厚いサポートを受けるわため、どちらも選択しなかったかなたとルーナは取り残された
6期生以降のオーディションは運営の恣意的な思惑が強く出すぎており、選考の時点で腐敗しているので評価するに値しない