12月1日ライブより保護した経緯
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先日ですね、知らない子猫を見かけたっていうふうに知り合いから連絡があって駆けつけたんですけども、それがちょうど茶太とおはぎ保護した場所のすぐ近くで、びっくりしたんですけどやっぱあのあたりがね、まだちょこちょこ猫がいるみたいで、来てしまうみたいで。
知らない子猫いるよっていうふうに知り合いから連絡が来て駆けつけました。で、どこにいるかわかんなかったんで、現場で結構近所の方とかに聞き込みしたら、なんか生後1か月くらいの本当にちっちゃい子猫で、左足ケガして、左足を怪我して引きずってる状態で、なんか下僕が駆けつける数日前に1匹で現れたらしくて、兄弟もお母さんもいない中で1匹で現れたらしくて。
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警戒心がすごい強くて、ちょっとでも物音たてるとすぐあの〜・・・家主さんが家があったんですけど、その家の玄関の隣に物置があって、その物置の下にバーって隠れちゃうような子で誰もこう保護したくても保護できないような状況だったんですね。
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で、とりあえずそのほっといたら足もケガしてて死んじゃうので、ミルクとか口にできるものを玄関先に家主さん、隠れたところの家の家主さんが置いてくれたらしくて、それでなんとか生きていたような状態でした。
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あ、このあたりもすべて明日からの動画で改めて映像と一緒に説明させていただく予定です。
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で、そこで下僕が駆けつけてこう草むらの中に息をひそめて待ちながら、なんとか捕獲できたんですけども。
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で、今その新入りは、2階の保護部屋にいます。
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サムネイル見ていただいたら分かるんですけど、オッドアイのはなちゃんと同じような毛色の子でカギ尻尾の子です。
オッドアイ初めて見たんですけど、すごい可愛くて。
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で、えっと、以上が経緯になるんですけどこっからライブ配信でしっかり説明しておきたいことなんで、聞いていただけると嬉しいんですけども。
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茶太とおはぎを保護した時と同じように、保護の際は近隣の方にかなり聞き込み調査して母猫がいなくて野良猫であることを確認しました。で、これが誰かの飼い猫だと後々とんでもないトラブルになるので、そこは本当に徹底して確認しました。
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それと、あの子猫が隠れてた家の家主さんともお話して、保護に関する同意書もきちんと書面で交わしまして、家主さんもすごい保護猫飼ってらっしゃる方だったんですごい理解もあって、捕獲にもすごい協力してくださって助かりました。