>>861の人が書いた続き(今は消されていて見れません)
4つに分かれていて面倒なのでひとつにしました(本文のまま)

私の娘も障害があります。
不登校になりだした時、休み続ける選択肢も含めては選択肢を沢山だしました。
そして、それぞれのメリット、デメリットを一緒に調べました。
本人は資格を取りたいという夢があり、
この学校に行けないなら外部受験をしようという選択をしました。
そのために、タイムラインを決めて学校に行こうと自分で決めました。
受験勉強が負担になってきても、絶対、その選択に凝り固まる必要はない。
どの選択も応援すると支えつづけました。
最初は無理やり行っていた学校に居場所ができ、
楽しくなり、今は毎日通うことができてます。
仕事上、本人を認め尊重し、そしてあなたはどうしたいかを常に振り返ってきました。
悩む権利と自分で責任を持って決める権利は誰も侵すことができないものと思ってます。
ですので、
今回のゆたぽんさんのポストは多くの人達に考えるきっかけを与えてくださったものと思います

最後まで見るとちゃんと話し合って解決しようと動いた親子じゃない
この大事な部分はぼん側は何一つ説明もしてないで
「僕はこういう事が言いたかったんです」と言うのは違うんじゃないかな?