@本業が別にあり配信活動での収益なんてゼロに等しい。同接10〜20人で十分満足している趣味レベルの個人V
A本業が別にあるが配信活動が副業レベルで収入あり、税金対策で個人事業主の届け出している個人V
B生活・貯蓄が配信活動の収入で十分に賄えるため、個人事業主として活動する個人V
C大手からの転生や元ニコ生主なんか転向でそこらの零細事務所よりビッグネームで法人化している個人V
D裏で企業のサポートを受けたうえで企業のコネで案件や企画を得ているけど、ゲームや音源のタダ乗りのため個人Vを名乗るステルス

これが全部「個人V」で括られる現状が一番の問題なんだよね