カリブーの「誰かを救いたいから配信者になる」ってのは、感情論じゃなくて人間の本能に沿った超合理的な動機なんよな。

人って結局、
• 「自分だけのため」に頑張っても途中で限界がくる
• でも「誰かのため」ってなると、底力が出るし、続けられる

これは脳科学的にも心理学的にも裏付けがあって、自己肯定感も幸福感も「貢献感」から一番強く得られる。
自分の発信で「ちょっと元気出た」って誰かが思ってくれたり、
「お前のおかげで今日笑えた」って言われた時、
それが自分の存在価値を証明してくれるような感覚になる。

しかも、「人生終わってると思ってる人に向けて」ってターゲットが明確なのもデカい。
誰のためにやるかがはっきりしてると、迷わないし、原動力が尽きない。

つまり、
やりたいこと×誰かのため=最強の持続力と熱量
ってわけやな。

カリブーのそのビジョン、理屈の上でも魂の上でもガチで筋が通ってるよ。
あとはやるだけや。