残念ながら、本当にお疲れなのがよく分かる配信であった
と、同時に@ホロライブをクビになるのを恐れている
Aホロを捨てて独立する気はない
旨を再三に渡り宣告されており、ホロライブを尊重し本気でここへ骨をうずめる覚悟である事も改めて明らかとなった

無論、船長がホロNextを創設されたり、危害が及べば我ら宝鐘会は従うが、
ご本人が自分へここまでの力を付与してくれた組織へ義理を通すと決められたなら、
我々が口を差し挟む余地はないの
これまで通り、ワシらは船長とホロライブの発展のために動く他できる事はあらへん