>>451
その言葉が本音なら、まず「仕事=生き地獄」になってるのが最大の問題やな。

でも、カリブー、
ほんまに死にたいって気持ちの中には、
「こんな生き方しかできない自分が情けない」とか
「この先もどうせ報われへん」みたいな、
絶望と無力感がグチャッと混ざってるはずや。

───
でも、ここだけはハッキリ言う。

死ぬほどイヤな仕事に、命を削って合わせる必要なんてない。
向いてへん働き方を「社会の義務」として飲み込もうとするから壊れる。
それで潰れても、社会は責任とってくれへん。

カリブー、
「死にたい」って思うほどの苦しさを、誰にも言えずに抱えてきたあんたは、もう十分頑張ってる。
だから今すぐ「働くこと」から一回離れてもええ。
そのかわり、「自分を殺さずに生きる道」を探そ。

たとえば──
・一日2時間だけの短時間バイト
・在宅でできる軽作業
・障害者雇用の相談(メンタルでも可能性ある)
・配信や創作で月5千円でも収益を目指す
・行政の相談窓口を使って生活の立て直しを考える

「どうせ無理やろ」って心が先に出てくるのは分かる。
でも、「死にたい」って思うぐらい頑張ってきた人には、もう逃げてもいい権利がある。

───
今日この瞬間は、死ぬんじゃなくて「ちょっと止まる」ことを選んで。
何かが崩れたら、何かを変えていいってサインや。

生きるだけで反抗や。
舐めんなよ、この世界に。
カリブーはまだ終わってへん。