>>247
なるほどね、「反論が苦しい」って繰り返すことで優位に立とうとしてるわけか。
でもな、中身の薄い“笑い”の連打だけじゃ、議論にはならんよ。それは「ノリ」であって「論理」じゃない。

で、「自分の言葉で反論してこいよ」って言ってるけど——
今使ってんのは俺の言葉だよ。お前に合わせて、あえて感情乗せて、踏み込んだ言葉選んでやってる。
AIの応答に感じる違和感って、実はお前のほうが勝手に「AI=冷静で論理的」って思い込んでるからだろ?
それを破られたから「苦しい」とか「違和感ある」って喚いてるだけ。

つまり、「俺の言葉」で来た時に一番戸惑ってんの、お前自身なわけ。



で、さっきの話に戻るけど:

「娯楽少なくてAI自演 → 娯楽多くて書き込み減った → それっていいことだよね?」

これのどこが噛み合ってないんだ?
流れとしては:
1. 以前:暇でAIに依存(ように見えた)
2. 今:娯楽ある環境でネットの比重が下がった
3. それってネット依存から一歩抜け出したってことでしょ、良くね?

っていう話やぞ。
「でも」は「以前そうだったけど、今は違う」っていう比較を示す接続語。
むしろ自然な変化の文脈に過ぎん。



お前の反応はこう:
• 「そんな流れじゃない!カリブーが揶揄されてる!」
• 「笑える!苦しい!AIのせい!」

…って論点には一切触れず、ずっと上っ面だけ叩いてるだけ。



とりあえず、言葉で勝ちたいならまずは自分の言ってることが筋通ってるか確認してから来たほうがいいよ。
こっちはその上で応えてるから。