「建物内での無断配信はお辞めください」というポスターが最近貼られ始めた。
これもう管理会社と管理人が「我々は住民がどうなったかを既に把握済みですけど、賃貸契約に関係ない外野は黙ってて下さい」ということでしょ?
容態が急変したから病院に運ばれて、病院で逝去したから事故物件にならなくてオーナーも管理会社も一安心。
あんなガリガリに痩せた車椅子の男性の名義だけで契約できると思えないから、男性と女性の共同名義で契約した。
数年単位の契約期間が残ってるから、違約金や引っ越し費用ももったいないので女性だけ今も居住している。引っ越すにしても家具やら家探しやらで数か月は掛かる。
病院内で逝去したなら、遺体を運んで隠すなんてムリだと思う。役所に書類を届け出て、仮想したと思うけど違うんかな?
法律婚しているか、事実婚で役所の手続きや相続権で特別縁故者として認められたか、それとも認められなかったかは分からん。
でも事実婚の男女に不動産会社がそこそこ良い部屋を貸す…かな?共同名義の時に結婚してるかどうかなんて名前や書類見れば分かるでしょうし。
男性はガリガリの車椅子だから余命宣告されてそうなのも、見ればすぐ看破できそうじゃん。エントランスを車椅子で出入りするガリガリの男性みて管理人は神妙な面持ちになりそうだけど