maku
@maku94483
日本保守党の百田代表と有本氏が、公約である政党助成金と歳費の引き下げを、
なぜ自分達が実行しないのかという批判について
「当たり前ですよ、だってね僕らそれ取らないと戦えないですから」と反論。
なぜ選挙後に言うのか、そして我々はお金を儲けたいと思わないから主張できるというのは何だったのか

---文字起こし---
2024/12/25 あさ8
百「わたしらの政党のことをね、アンチが言うんですよ。君ら政党助成金を無くせとか、あるいは半分にしろとか言うてるけど」
有「無くせとは言ってないですよ半分にしろと」
百「お前ら取ってるやないかと。当たり前ですよ、だってね、僕らそれ取らないと戦えないですから。僕ら戦ってね、それをもし力を作ったらね、政党助成金を半分にする、あるいはね国会議員の歳費をね、もっと減らすとこれ公約に掲げています。でもね、今わたしらは弱小政党で、それを自分たちだけが無くしたらね、戦えないんですよ。これわかってよ」
有「河村さんが説明してますけど、河村さん自身がそれをやってきて、やっぱり勢力拡大できなかったという反省に基づいてるんですよね」
百「そうですよ。つまりね、みんながね、大きな活動費ガッパガッパ貰ってる。これおかしいと思ってる。でもね、わしらはそこで切り込んでいきたい。そのために国会議員わずか3人、非常に小さい政党。でもね、わしらがそうやって戦うだけの原資を自分らで減らしていったら、戦えないんですよ。それ分かってくださいよ」
有「だからルールは、今のところね、悪法も法なりで、それに則ってやるんですけど」