少々話がややこしいです。ウザい方はスルーしてください。

>>489
YouTubeとJASRACは包括契約を結んでいますので、楽曲の使用事態は問題ない模様。ただし収益化している場合(Dekoはもちろんこれに該当します)、【広告収益の一部が著作物使用料として、JASRACを通じて音楽クリエイター、音楽出版社等楽曲の権利者へ分配されます】となるそうです。

2年前のDekoライブで「著作権に引っ掛かると3時間ライブやっても0.何円しか入ってこない」と愚痴っていました。それを避けるために「わざと音程外したり、リズムを変えたり、歌の間におしゃべりを挟んだり」するなどと話したこともあります。

これだけのことをしても引っ掛かる(ちなみにAI検知です)と、Dekoはarchivesをイジって著作権逃れをして収益を確保しています。以前は歌唱部分をカットしていましたが、いつの頃からか消音加工に変わりました。

例えば直近の11/2(土)ライブでは松任谷由実「ひこうき雲」、松田聖子「瞳はダイアモンド」、竹内まりや「元気を出して」を歌いました。引っ掛かったのは「元気を出して」でした。archivesはこの部分の音が消えて、Dekoは酸欠の金魚みたいにパクパクしてます(金魚というほど可愛くないけどw)

archivesをイジるとチャットが消えるので一目瞭然です。