肝硬変の人は解毒出来てないから体臭がキツイらしい
同乗者もファンキーなニオイがすると言っていた
相当臭そう


息や汗にまじってアンモニアなどのニオイが排泄され、体臭が発生します。

肝硬変の初期の段階では、下水やカビのような口臭があり、肝機能低下が進むと尿臭のようなツンとした口臭(アンモニア臭)となります。

また、肝臓の機能低下や糖質不足などが原因で、口や皮膚からケトン臭などの酸っぱいニオイが発生することもあります。

ケトン体は、肝臓がエネルギー不足を補うために中性脂肪を分解して脂肪酸を作り、
その脂肪酸から合成されるエネルギー源です。ケトン体は甘酸っぱく、果物が腐ったようなにおいがします。